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レッド石黒さんの一般公開総括RSSフィード

レッド石黒さん「好きなアルバム」の総括

レッド石黒さんが一般公開されている「好きなアルバム」の総括です。

第1位:Closer

1980年、イアン・カーティスの遺作となったジョイ・ディビジョンのセカンドアルバム。 あれから30年。 30年前のちょうど今頃は、このアルバムのレコーディング最中だっ...

第2位:ジョーズ・ヘタ

1976年、生まれてはじめて買ったLPレコードがこれでした。 つボイノリオ先生と言えばとかく「金太の大冒険」や「極付け!お万の方」などの問題作が取沙汰されますが、「...

第3位:For How Much Longer Do We Tolerate Mass Murder ?

センセーショナルなアルバムジャケットが話題になったポップ・グループのセカンドアルバム。 1980年の作品。 ドレミファソラシドで音楽は成立するものと思っていた少年...

第4位:The Age of Plastic

音楽業界のみならず、1980年以降の社会・文化を予見したバグルスの歴史的名作。 代表曲「ラジオスターの悲劇」の他、「プラスティック・エイジ」「クリン・クリン」「エ...

第5位:The Flowers of Romance

PILの3作目。1981年の作品。 前作「Metal Box」を凌ぐPILの最高傑作だと思ってます。 それまで自分の中では正直ピストルズの広告塔としてのジョニー・ロットンのイメー...

第6位:Reproduction

まだ女の子たちが入って「ドンチューウォンミベイベ〜」とか歌いだす前の純正ヒューマン・リーグ、1979年の作品。 いわゆるテクノ・ポップが流行り出した頃だけど、売れ...

第7位:マスターベーション

高校時代に友人から貴重なレコード借りて、録音したテープをすり切れるくらい聴き込んだマスターベーションの3作品に加え、未発表ライブ音源を収録したコンプリートアル...

第8位:TOO-RYE-AY

デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ、1982年の作品。 収録されてるヒット曲「カモン・アイリーン」も名曲だけど、アルバムはそれ以上に名作だと思います。 息つく暇...

第9位:I DON’T LIKE MYSELF

プロデュースにラウンジ・リザーズのマーク・リボ、ギターに今は亡きロバート・クワインを迎えてニューヨークで録音された、贅沢極まりないSIONのアルバム。 1993年の作...

第10位:とどめをハデにくれ

ピーズの4作目、1993年のアルバム。 アルバム単位で聴くと、彼らの世界観が最も明確に表現された力作だと思います。 中古盤、えらい高値がついてる。 粒ぞろいの名曲も...

第11位:Prayers on Fire

20世紀を代表する偉大なアーティスト、ニック・ケイブとローランド・ハワードを輩出したバースデイ・パーティーのファーストアルバム。 1981年の作品。 ニック・ケイブ...

第12位:HOT&COOL

1983年にシティ・ロッカーからリリースされたスタークラブのライブアルバム。 メジャーに行ってからの音はガチガチに固められちゃってるので、ほどよい隙間を保ちつつ疾...

第13位:Nearly God

テリー・ホール、ビョーク、ネナ・チェリーなど錚々たる面々が参加したトリッキーのプロジェクト・アルバム。 1996年の作品。 トリッキー名義のアルバムよりむしろトリ...

第14位:I Am Kurious Oranj

1988年にリリースされたフォール、ベガーズ・バンケット時代最後のスタジオ・アルバム。 ロック界を代表するニヒリスト、マーク・E・スミスが自らストーリーを書いたロ...

第15位:Deceit

1981年にリリースされたThis Heatのセカンドアルバムにして最後のスタジオ録音盤。 This Heatで1曲選べって言われたら間違いなく「Health & Efficiency」なんだけど、ア...

第16位:Salt Peter

レスリー・ランキンの歌声がインダストリアルなムードにぴったりマッチしたコンセプチュアルなアルバム。 Ruby、1995年の作品。 淡々とした中で吐き捨てるような音の作...

第17位:THE BLUE HEARTS

1987年にリリースされたブルーハーツのメジャーデビューアルバム。 2010年は結成25周年らしく、最近またざわついてる感じがします。 広瀬香美さんがこんな記事を書いて...

第18位:MORNING GLORY ?

言わずと知れたオアシスの傑作。 1995年の作品。 Wonderwallでドラムが入ってくるタイミングにやられました。 普通あそこでこないでしょ。 ポール・ウェラーがギターと...

第19位:aerial

フォーリング・ジョイズのサードアルバム。1993年の作品。 日本では95年にキティから発売されたんだけど、たぶん売れなかったんだと思います。 現在は廃盤になってて、...

第20位:ジレンマ

斉藤和義1999年の作品。 この年「幸福な朝食 退屈な夕食」をたまたまタクシーのラジオで聴いて、はじめて斉藤和義を知りました。 自分的にけっこうしんどい時期だったと...

第21位:Reggatta de Blanc

1979年にリリースされたポリスのセカンド・アルバム。 ファーストとセカンドは甲乙つけがたい名作なのでどちらにしようかかなり迷ったのですが、サウンドの完成度と、ひ...

第22位:Labour of Love

1981年にリリースされたMass唯一のアルバム。 前身であるRema-Remaの音に広がりと静寂さが加わって、この作品で彼らの音楽性が固まったかのように思えたのですが、残念...

第23位:God Shuffled His Feet

ヒット曲「MMM MMM MMM MMM」を収録したクラッシュ・テスト・ダミーズ1993年の作品。 独特の低い声と牧歌的な音づくりを活かして、ひとつの物語のようなアルバムに仕上...

第24位:Wildflowers

トム・ペティのソロ2作目。1994年の作品。 はじめて聴いたのは確かポカラのパン屋さんだったと思う。 ヒマラヤを眺めながら、美味しいパンとあったかいコーヒーとこのア...

第25位:Love You

ビーチボーイズ、1977年の作品。 LPレコードは買えなかったけど、NHK-FMでアルバムまるごと放送してくれたので、録音して何度も何度も聴きました。 将来に対する不安な...

第26位:No Need to Argue

1994年にリリースされたクランベリーズのセカンドアルバム。 彼らの持つ独特の空気感を最もうまく表現した作品だと思います。 再生スタートして、ドロレスのスキャット...

第27位:サンボマスターは君に語りかける

2005年にリリースされたサンボマスターのセカンドアルバム。 ブルーハーツをもって日本のロックは終わったと思ってたけど、そんなニヒリスティックな思いを打ち破ってく...

第28位:THE NEW AGE STEPPERS

イギリス、オルタナティブ界の紅白歌合戦的ユニット、ニューエイジ・ステッパーズのファーストアルバム。 1981年の作品。 白組代表、マーク・スチュアート(ポップ・グ...

第29位:All This Useless Beauty

エルビス・コステロが1996年にリリースした18作目のアルバム。 中学1年の時から数えて30年以上コンスタントに聴き続けてきた現役のアーティストは、もはやこの人しか存...

第30位:Scary Monsters

1980年にリリースされたデヴィッド・ボウイ13作目のアルバム。 自分的にはこれの前の何作かをけっこうたるいなあと思いつつ聴いてたので、それだけにはじめてこのアルバ...

第31位:Disintegration

キュアの8作目、1989年の作品。 ロバート・スミスの世界観が見事に表現されたアルバムだと思います。 アルバムコンセプトは初期の傑作『Faith』に近いものを感じるので...

第32位:The Gift

1982年にリリースされたジャムのラストアルバム。 いわゆるジャム的なサウンドに後のスタカン的なテイストが加わって、ほどよい奥深さを感じさせてくれる名盤です。 6枚...

第33位:LONDON CALLING

もうあまりに聴きすぎて好きなのか何なのかよくわからなくなったクラッシュの3作目、1979年のアルバム。 ストレートなパンクってずっとそればっか続けてると、演ってる...

第34位:Jagged Little Pill

バンクーバーの閉会式観て思い出したわけじゃないけど、アラニス・モリセット。 全世界で2800万枚を売り上げた1995年のデビューアルバム。 今さら何の説明も必要ないと...

第35位:浮世の夢

1989年に発表されたエレファントカシマシ、3枚目のアルバムです。 初めてエレカシを知ったのはCD量販店のモニター映像。 ファーストアルバムのプロモで『ファイティング...

第36位:十萬個為什麼

アジアの歌姫、フェイ・ウォンの6作目。 1993年のアルバム。 これ以前のフェイ・ウォンは中島みゆきのカバー曲『容易受傷的女人』くらいしか知らなくて、アジアで爆発的...

第37位:Get Ready

2001年、前作から8年のブランクを経てリリースされたニュー・オーダーのアルバム。 もういいおじさんになってるし、あまり期待していなかっただけに、いい意味で期待を...

第38位:STOP JAP

1982年に徳間ジャパンからリリースされたスターリンのアルバム。 脳内をいろんな衝動がぐるぐる渦巻いていた高校時代。 今思えばよきカンフル剤だったんだと思います。 ...

第39位:BGM

1981年にリリースされた、YMOの4作目。 彼らのアルバムの中では一番のお気に入りです。 スロッビング・グリッスルやキャバレー・ヴォルテールと共通する音の触感に、メ...

第40位:In the Flat Field

1980年に4ADからリリースされたバウハウスのファーストアルバム。 当時輸入盤屋に並んでたアルバムの、ジャケ写に映ってる男の陰部が、カッターか何かで削られてた記憶...

第41位:KICK OFF

今思えば1985年は日本のポピュラーミュージックにとって大きなターニングポイントとなった年でした。 男性グループ、ブルーハーツの結成。 女性グループ、おニャン子ク...

第42位:Kings of the Wild Frontier

1980年にリリースされたアダム&ジ・アンツのセカンドアルバム。 日本でのデビューアルバム。 ファーストとは音づくりがまるで変わってるので、これ以降一大旋風を巻き...

第43位:METAMATIC

ウルトラヴォックスを脱退後、1980年にリリースしたジョン・フォックスのソロアルバム。 モノフォニックな彼独特の世界観が十二分に表現されています。 実際にボーカル...

第44位:BY THE WAY

2002年にリリースされたレッド・ホット・チリペッパーズ、8枚目のアルバム。 初の全英チャート第1位に輝いた作品。 レッチリ自体はあまり好きではないのですが、このア...

第45位:Mesh & Lace

1981年にリリースされたModern Englishのファーストアルバム。 ジョイ・ディヴィジョン亡き後のうちひしがれた状況の中でこのアルバムを聴いた時にはかなり期待大だった...

第46位:Phew

西ドイツ、コニー・フランクのスタジオでレコーディングされたPhewのアルバム。 あのホルガー・チューカイも参加してます。 1981年の作品。 当時の日本人ミュージシャン...

第47位:The Fine Art of Surfacing

1979年にリリースされたブームタウン・ラッツのサードアルバム。 1月にアメリカで起きた16歳の少女によるライフル乱射事件を歌にした『哀愁のマンデイ』が収録されてま...

第48位:To Each...

1981年にリリースされたA Certain Ratioのアルバム。 A Certain Ratioのアルバムとしては唯一マーティン・ハネットがプロデュースした貴重な作品です。 虚ろなボーカル...

第49位:Book Early

1978年にリリースされたシティ・ボーイ、4作目のアルバム。 今だったら間違いなくスルーしてるんだろうけど、当時はけっこうお気に入りでした。 だいたい「シティ・ボー...

第50位:Jazz

1978年にリリースされたクイーンのアルバム。 今さらながら気づいたことに、クイーンのアルバムはLPもCDも1枚も持ってない。 たまたま最近アルバム単位でクイーンを聴く...

レッド石黒さんは現在存命中です。レッド石黒さんの一般公開総括アーカイブはこちらです。

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