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亡くなった著名人

和晃敏郎氏(大相撲力士)

2018年1月1日 胆管がんにより逝去 ニュースソース

和晃 敏郎(かつひかり としお、1942年8月9日 - 2018年1月1日)は、愛知県蒲郡市神ノ郷町出身で、1960年代から1970年代にかけて活躍した大相撲力士である。伊勢ヶ濱部屋(入門時は荒磯部屋)に所属していた。本名は杉浦 敏朗(すぎうら としお)。現役時代の体格は186cm、112kg。最高位は東前頭筆頭(1970年9月場所)。得意手は左四つ、寄り、上手投げ。
蒲郡中学校では後の横綱・玉の海正洋/玉の海の1年先輩に当たり、相撲部で主将を務めていた。その後進学した愛知県立蒲郡高等学校/愛知県立蒲郡高校を1年生途中で中退し、荒磯部屋(後、1961年1月より伊勢ヶ濱部屋に改称)へ入門。1958年11月場所で初土俵を踏んだ。初土俵の同期には、後の前頭・栃王山裕規/栃王山らがいる。

ウィキペディアより)

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