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亡くなった著名人

上前智祐氏(画家)

2018年4月16日 逝去

上前 智祐(うえまえ ちゆう、1920年(大正9年)7月31日 - 2018年(平成30年)4月16日)は、日本の画家。
京都府中郡 (京都府)/中郡奥大野村生まれ。10代で横浜で南画を学んだ後、1942年、洋画に転向。舞鶴で鶴美会結成に参加。1944年、兵役につく。八丈島で終戦を迎える。1947年、黒田重太郎に師事。1950年、神戸に出て川崎造船所に入社 国内のアーティストたち - 上前智祐DOKA Contemporary Arts。以後、クレーマンとして川崎重工業と神戸製鋼所の工場で60歳まで勤める。
1952年、吉原治良と出会う 世界に発信するアーティストたち - 上前智祐月刊ギャラリー。吉原に師事し、1954年の具体美術協会(1972年解散)の結成に参加、一貫して非具象(抽象)を追及した作品を作り続ける。初期の人物画や風景画の作品も数点あるが、非具象を旨とした作品は、平面のみならず立体的な作品から、布や糸を使った作品、シルクスクリーンや銅版画などにわたり、創作を展開している。
* 1947年 - 二紀会・第一回展・初入選
* 1952年 - クレパス画とデッサンによる個展 (西舞鶴図書館・京都)

ウィキペディアより)

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