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亡くなった著名人

長野重一氏(写真家)

2019年1月30日 慢性腎不全により逝去 ニュースソース

長野 重一(ながの しげいち、1925年3月30日『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.487 - 2019年1月30日)は、日本の写真家。
大分県大分市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。在学時に写真サークルである「フォトフレンズ」に入会、そこで野島康三の指導を受けた。1947年9月に大学を繰り上げ卒業して商社に就職したが、その1ヶ月後にフォトフレンズの先輩である三木淳に誘われ『週刊サンニュース』の編集部員となる。このときの編集長であった名取洋之助から雑誌編集の基礎を教えられる。1949年、名取の誘いを受け岩波映画製作所が刊行を計画していた『岩波写真文庫』の写真部員となる。ここで『鎌倉』、『いかるがの里』、『長崎』、『広島』などおよそ60冊の撮影を担当した。
1954年にフリーとなり、総合誌や写真雑誌でルポルタージュを発表。東京を対象とした作品も多く撮影している。

ウィキペディアより)

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