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亡くなった著名人

横田正俊氏(裁判官)

1984年7月1日 逝去

横田 正俊(よこた まさとし、1899年(明治32年)1月11日 - 1984年(昭和59年)7月1日)は、日本の裁判官。第4代最高裁判所長官を務めた。位階勲等は従二位勲一等旭日大綬章。なお、前任の最高裁判所長官横田喜三郎と同姓だが、縁戚関係はない。
ファイル:Mainichi19660623.jpg/サムネイル/横田の最高裁判長官への起用を報じる毎日新聞(1966年6月23日)
1925年(大正14年)4月から裁判官生活に入り、東京地裁、東京控訴院、大審院判事等を務め、1943年(昭和18年)3月に甲府地裁所長に就任野村二郎「最高裁全裁判官」(三省堂)99頁。戦後、司法省臨時企画部長に就任。1947年(昭和22年)7月に公正取引委員会委員、昭和27年2月に同委員長に任命されるなど、同委員会に11年間勤務した。1958年(昭和33年)に最高裁事務総長となり、裁判官の報酬引き上げに尽力した。
1962年(昭和37年)2月28日に最高裁判所判事に就任。

ウィキペディアより)

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