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亡くなった著名人

青木やよひ氏(評論家)

2009年11月25日 大腸がんにより逝去 ニュースソース

青木 やよひ(あおき やよい、1927年6月13日 - 2009年11月25日)は、日本のノンフィクション作家、評論家。
静岡県出身。東京薬学専門学校 (旧制、1917年 - )/東京薬学専門学校(現東京薬科大学)卒業、出版社勤務、『ロマン・ロラン全集』(みすず書房)の編集に携わるかたわら、片山敏彦の知遇を得て文筆活動をはじめる。1970年代以降、大学や市民講座で女性学を講じながらルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/ベートーヴェン研究に取り組む。1983年前後、エコロジカル・フェミニズムを掲げて上野千鶴子と論争した。晩年はベートーヴェン関連の著述に集中した。夫は北沢方邦 青木やよひさん訪問記。
*『愛の伝説 恋人としての芸術家と女たち』三一書房・高校生新書 1968
*『ポピの国 砂漠のインディアンを訪ねて』潮出版社 1975
*『子供をゆがめるのは何か』第三文明社 1981
*『女性・その性の神話』オリジン出版センター 1982
*『性差の文化 比較論の試み』金子書房 1982
*『フェミニズムとエコロジー』新評論 1986 増補新版1994

ウィキペディアより)

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