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亡くなった著名人

国正武重氏(政治評論家・ジャーナリスト)

2019年11月21日 敗血症により逝去 ニュースソース

国正 武重(くにまさ たけしげ、1933年11月27日『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.284 - 2019年11月21日 )は、日本の政治評論家、ジャーナリスト。元朝日新聞編集委員。愛媛県出身 日刊ゲンダイDIGITAL2014年7月10日「伊東正義」国正武重著者インタビュー。
早稲田大学法学部卒業後、朝日新聞に入社.政治部次長をへて編集委員となる。1995年退社し、以後フリーとして活動。1999年に岩波書店の雑誌『世界 (雑誌)/世界』に発表した湾岸戦争に関する論説記事で、同年度の日本記者クラブ賞を受賞している 日本記者クラブ賞歴代受賞者。
*『自民単独支配の終焉』岩波書店、1989年
*『漂流する政治』近代文芸社、1997年
*『戦後政治の素顔――記者の証言』近代文芸社、1997年
*『湾岸戦争という転回点』岩波書店、1999年、
*『戦争体験は無力なのか ある政治記者の遺言』岩波書店、2005年
*『権力の病室 大平正芳/大平総理最期の14日間』文藝春秋、2007年
*『伊東正義 総理のイスを蹴飛ばした男――自民党政治の「終わり」の始まり』岩波書店、2014年

ウィキペディアより)

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