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亡くなった著名人

喜多條忠氏(作詞家)

2021年11月22日 肺がんにより逝去 ニュースソース

喜多條 忠(きたじょう まこと、1947年〈昭和22年〉10月24日 - 2021年〈令和3年〉11月22日)は、日本の作詞家、小説家。一時期は喜多条 忠の表記を使用していた。
大阪府出身。
大学中退の頃から文化放送の番組の台本書きをする。放送局で出会い、ラジオ番組の文章を書く姿を横から見たかぐや姫 (フォークグループ)/かぐや姫の南こうせつが作詞を依頼し、初めて作詞を行うようになったNHKうたコン▽生放送!こうせつ「神田川」▽ギター特集!(2022年6月21日放送)の番組内で、南こうせつが語った内容である。自身の学生時代の体験を元に書いた「神田川 (曲)/神田川」をかぐや姫 (フォークグループ)に提供し大ヒットとなった。
2017年、伍代夏子の「肱川あらし」で第50回日本作詩大賞を受賞。作詞やコラム・小説などの執筆活動に従事した。日本作詩家協会会長、並びに日本音楽著作権協会/JASRAC理事を務めた。
2021年11月22日6時、肺がんのため横浜市内の自宅で家族に見守られながら死去。。

ウィキペディアより)

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